☆藍の栽培☆

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こんにちはニコニコ

 

7月24日の

「とくしま藍の日」に向けて、

阿波藍の栽培から藍染めまで

河野 操女史、制作

紙人形の画像を使用して

少しずつ、ご紹介していきますひらめき電球

 

双葉苗代でたねまき

 

 

1月中に地をならし、種をまく

昔は2月上旬に種まきをしていましたが

現在では3月中旬~5月までが適期といわれています晴れ

 

徳島の保育所や幼稚園では、

地域の特産であるタデ藍を育てるという

学びの場を設けている所があり、

収穫後に生葉の叩き染め体験をしています音譜

 

 

 

双葉間引き

種を植えた約2週間後、

苗を傷めない様に

間引きと除草を行いますちら

梯子(はしご)を苗の上に渡して座り、

作業を行っている様子です

 

 

 

 

 

 

紙人形の画像は全て、

藍の館さんのご協力により

撮影を許可していただき、

画像をUPしていますアップ

この場をお借りして、深くお礼申し上げます

 

作品は大きいもので、幅1mを越すものもあり

藍に携わる人々の様子が繊細に表現され

活気が伝わってくるような作品ですキラキラ

 

是非機会があれば

藍住町歴史館藍の館

実物を鑑賞してみてください目

資料展示以外にも、藍染め体験や

藍の商品、食べる藍シリーズを

購入できる施設ですハート

 

食べる藍シリーズは、webでもご購入いただけます真顔下矢印

//www.aisyokunin.com/shop

 

それでは、ご閲覧ありがとうございましたよつば

明日も良い一日をラブ

 

じゅんニコニコ

 

 

 

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