藍の飴ちゃんの裏側☆

みなさま、こんにちは♪

 

藍は古くから中国では漢方薬、日本でも食文化がありました

でもやっぱり染料のイメージがどうしても拭いきれない…

 

 

 

と、その前に藍を食べる・・・?

それも知らない、食べられるのか、とよくお声をいただくことがあります。

 

その食藍文化の認知度の低さを痛感した私たちは、

身近なお菓子、お茶などを商品開発しています。

少しずつですが、認知されてきているような気がします

 

そこで今回は藍の飴ちゃんの知られざる裏側をご紹介したいと思います

 

 

 

藍の飴ちゃん◎

中身はもちろん、パッケージにもこだわり商品化しました。

 

 

藍と木頭柚子♪

 

藍と海部乃塩♪

 

パッケージにうつる、手まりをつく後ろ姿の少女。

 

実は、「阿波小町」という名前があります。

小町ちゃんがつく手まりはそれぞれ柚子味、塩味の飴と同じという可愛さ満点の

こだわりパッケージです♪

 

 

 

 

 

そして、肝心の中身の飴ちゃん◎

 

京都の老舗飴屋さんの

㈱大文字飴本舗さんにお願いしています

 

 

100年近く続く老舗で古都らしい雰囲気の飴屋さんです。

 

飴に対する情熱はすごく、

驚くことに、

飴をつくる機械も100年前と変わらず、壊れても修復しての繰り返しで今の代まで使っているそうです。

 

 

大文字飴本舗さんの自社商品の飴も

昔ながらの飴から、カラフルな色味の飴から品揃えが豊富です。

お味も甘すぎずに上品な味わいで大好きです☆

 

 

実際に工場見学にも行かせていただきました。

鉄板の温度はゴム手袋をはいても触れないほど熱いのですが、

職人さんはゴム手袋ひとつで飴を練っていました

 

飴一つ一つ丁寧に検品するのですが、職人さんはものすごいスピードで

商品になるもの、ならないものに分けられていました

 

 

 

こういう裏側をみると、また飴ちゃんに愛着がわいてくる私なのです

 

 

 

まだ食べていない方はぜひお召し上がりくださいませ♪

また、プレゼント、お土産としても喜ばれること間違いなしの逸品です。

 

藍の飴ちゃんのご購入はこちらから♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。